月別アーカイブ: 2016年1月

構造分野の話です!

こんばんは、広報メディア委員会、名古屋工業大学二年の芹川拓人です。

 

今回は、構造分野について書きたいと思います。

構造家、構造エンジニアと聞いてピンと来る人は少ないと思います。

佐藤淳さんや金箱温春さんと聞くと分かる人もいるのではないでしょうか。

今回審査員を務めてくださる金田充弘さんも構造エンジニアとして活躍されています。

 

一つだけ事例を紹介したいと思います。

 

Yoyogi-National-First-Gymnasium-01

多くの人が知っている、国立代々木競技場です。

国立代々木競技場の設計者は、丹下健三さんで、構造設計を担当したのは坪井善勝さんです。

丹下健三さんが提示した「吊り屋根方式」を実現しつつ、建物の形態の美しさも両立させるべく、坪井善勝さんを筆頭とした構造チームが活躍しました。

屋根形状の検討で行き詰った時に、当時28歳だった川口衞さんによって「セミリジッド・サスペンション構造」が発案され、屋根形状が決まりました。

当時の日本ではケーブル構造の事例は、福岡県の若戸大橋の一例のみでした。そういった状況の中で、試行錯誤を繰り返し、代々木競技場の構造を発案・実現したのはすごいの一言です。

 

ちなみに、川口衞さんは福井県出身です。

自分も福井県出身なのでそのことを知ったとき嬉しくなりました(笑)

 

 

最初に書きましたが、NAF2016では構造エンジニアの金田充弘さんが審査委員を務めてくださいます。

金田さんの紹介はNAF2016ホームページ:http://nagoya-archi-fes.com/home.phpからご覧いただけます。

構造エンジニアという立場から、建築家の方とは違った意見を聞くことができるのではないでしょうか。

 

 

次の担当は、渉外委員長の平林さんです。

 

帰省してきました!

お久しぶりです!二回目の投稿です!
広報メディア委員会の副委員長 中本です。
今回も自分が実家に帰ったときの話をします。

昨年度は帰省しませんでしたが、今年度の年末年始は成人式に出席するため実家に帰り、今年度の年末は暖かく、雪も降らなかったため外で正月用に餅つきをすることになりました。

準備として前日に餅つきに必要な道具を用意し、もち米を水に浸します。もち米は水を含ませておくことで柔らかく炊き上がり、餅にしたときに米粒が残らず舌触りがよくなるのです。
当日になると、簡易かまどでもち米を炊きながら石臼を洗います。餅をつくときには臼が温かくなっていないと餅がすぐに固まってしまうため、一緒にお湯を使って石臼を温めておきます。

後は、想像通り餅をつくだけです。

今回の帰省では、地元の友人にも会い思い出話に花を咲かせました。「そういえば、あの時~」と言うように自分でも忘れていたことをはなしたり、初心をおもいだしたりします。

さて、NAFもそろそろ設計展が近づいてきました。NAFスタッフとして初心を忘れずいいものにできるように活動しています。
3月11、12、13日は是非吹上ホールにお越しください!
お待ちしております!

もしもネットがなかったら

お久しぶりです!広報メディア委員長の大塚洋人です!
二度目の投稿をさせてもらいます。

さて、急ですがみなさん!明日からネットが繋がらなくなり、スマホやインターネットが使えなくなったと考えてみてください。

様々なことが思いつくはずです。友達・家族・恋人と連絡がとれない、SNSができない、2chがみれない、調べ物ができないといったネガティブな問題から、暇な時間ができる、一人の時間ができる、ネットが代替してきたものはまた普及するなどのポジティブなことなどいろいろあります。しかし、今の時代急にパソコンと携帯が使えなくなったらパニック状態になる人のほうがきっと多いはずです!

ぼくもそのうちの一人であることは間違いはありません。明日からSNSがなくなったら、連絡の取れ無い人は数え切れ無いほどいるし、一人暮らししているぼくは家族との連絡は全て電話やメールで済ましているし、暇つぶしに動画を見たり、ネットサーフィンをしたりできなくなります。

こうして考えてみると、すごい怖いことだと思います。
SNSやメールなしで会え、連絡できる人が何人いるのか?
家族との連絡はできるのか?
調べ物はどこですればいいのか?
本当に今の社会はネットに支えられいると改めて実感します。

さて、このことはぼくの委員会にもつながってくるのではないでしょうか。ぼくたち委員会は他の委員会とは異なり、SNSやインターネットに大きく依存しています。広報活動の大半はSNSでの発信が主になっているし、NAFの詳細情報はHPに掲載されていて主にそこから手に入るし、出展登録もそこで行います!

もしネットがなくなっていたらぼくたちの活動はほとんど今の活動とは違うのではないかと考えます。直接いろいろなところに訪問して広報をする機会がもっと増えるし、郵送で出展の受付をしたり、案内をしたり、と今みたいな活動はほとんど不可能です。そう考えると今の広報活動に疑問を考える点もあるし、もっと良い方法があるのではと思います。

現にネットはありそれを使うことで成立している社会の中でそんなことを考えても無意味なのかもしれません。けどネットがない時期にもそのときの良さというものがあるはずです。それをもっと考えながら広報活動を行ったり、普段の生活を送る必要があるのではないかと思うし、そこから新たな考えが生まれてくるのではないかと思います。

ふと委員会の活動をしていて思ったことを書いたらかなり固い文章になってしまった気がするのでまとめは気楽に笑
まあでも簡潔にまとめると「ネット技術が発達した未来も大事だけど、ネット以外のつながりも大事だよ」ってことに気づいたということです笑もっと人や身近なつながりを大切にしていけたらなーと思います。

最後に写真がなくて地味なので、特に関係はないですが名大のES館の屋上から撮った写真を載せたいと思います笑

次回は委員長のぼくよりも頼りになる副委員長の中本くんが書いてくれます!前回はドラム缶風呂のことを書いてくれて、今回もおもしろい記事を書いてくれると期待しています笑

どきどきする建築

こんばんは!名古屋大学3年の三輪南海です。会場委員会の演出班の班長をしています。NAF本番では黒子となってカメラを担ぎ、出展者さんの晴れの舞台の演出をさせていただきます!

さて、大学2年の春休み、わたしは東京へ2泊3日の一人旅に出かけました。目的は主に建築を見て回ること。ついでに美味しいものを食べること!朝から晩まで歩き回って、写真でしか見たことのない有名建築をたくさん巡りました。3日間あればじゅうぶんだろうと思っていましたが、とても足りませんでした。東京なめてた、すごい、、!いま思い出しても充実した幸せな3日間でした。

実物を見てみて、かっこいいーー!と興奮したものや、あれれ想像と違う、、とがっかりしたものなどいろいろありました。そんななかいちばん心に残ったのが、丹下健三さんの聖カテドラル大聖堂です。

駅を出て住宅街をしばらく歩くと、道を間違えたかな?と思うころに、ひょっこりとシルバーの大きな教会が現れます。正直、外観を見たわたしの第一印象は「なんか安っぽい、、、」でした。しかし中に入ったとたん、わたしは絵に描いたように息をのみました。本当に神様がいるかのような静寂な空間が、そこには広がっていました。はじめて建築にどきどきしました。

わたしはすっかりその空間が気に入ってしまって、木目模様のついたコンクリートの壁をぺたぺた触って回ったり、ここに来るのが日課だと思われるおじいちゃんのまねをして、近くに座ってお祈りしたりしていました。少しの靴音がこつーーーんと響くことに心地よさを覚えました。

さて、カテドラルへの愛をさんざん語ってしまいましたが、みなさんもどきどきする建築にぜひ出会ってほしいです!出会えたら、建築に関して自分が見失っていた何かを思い出すことができますよ。あと表参道のBillsのパンケーキは、お一人様だとほとんど並ばずに食べられるのでおすすめです。

明日は、擬音が得意な大塚くんが、しゅうぅぅーーー!とすばらしい文章を書いてくれるそうなので、乞うご期待!それでは失礼します。よい夜を!

卒制がはじまりました

こんばんは
名古屋市立大学2年の鏡亮太です。会場委員会の副委員長を務めております。
ちなみに今日の名古屋は朝から雪ということで自転車は使ってないです。笑

でも自転車でぼーっと走るといろんなアイデアが出たり、いつも見ている街の違いがよく見えるのでわりとおすすめです。

今回のコラムを担当するので何を書こうかずっと悩んでましたが、多くの建築学生が経験する卒制が始まりだしたということで卒制事情について書こうと思います。

卒制の期間が始まると他の大学と同じように後輩が4年生のブースに集まって模型やパースなどの製作をお手伝いします。期間中はお菓子やご飯は先輩に買ってもらって代わりに僕たち1〜3年生は作業に集中します。卒制中のご飯の時間は、お米を炊く人を決めたり、おかずを買いに行ったり、洗い物じゃんけんをしたりと、過酷な作業の中で唯一の至福の時でもあります。笑
提出が近づくと床で寝たり、製図室の端っこで人が倒れていたり、お手伝いも4年生も何日も帰れなかったりとてんやわんやします。
それでも、先輩から技術を学ぶ事もでき、後輩とも仲良くなれるので良いこともとても多いです。
これは去年の提出直後の様子ですね。笑
荒れてます。笑

そんな大変な思いと作業でできる卒制はどれもすごいものばかりです。
それはどの大学、人でも同じ事です。
NAF中部卒業設計展ではそんな4年生(&お手伝い’s)の熱意のこもった模型とパネルを間近で見ることができます。
ぜひ会場へ足を運んでそれらを感じていただければ、と思います。

次の担当は設計展でカメラを持って動き回る演出班班長、三輪さんです!

新しいものと、デザインと、出会い

こんばんは!
NAF2016会場委員会 副委員長を務めています、
金城学院大学2年の外山香帆です。

まだまだ先だと思っていた設計展が、いつの間にか目の前に迫ってきました!時が経つのは早いです。

あっという間の時間は、出会いの多い、濃い時間でした。
NAFに入ったことでたくさんの人と出会って、それぞれの人の考え、デザインの新しい知識に触れました。それから、生の建築作品と対峙して、今まで味わったことのない空間体験を何度もしました。

新しい世界に飛び込んでいくのは、慣れなくて緊張するかもしれませんが、それ以上に得るものが大きいということを学んだ一年でもありました。

なので、初めての場所に出かけることも、たとえ一人でも遠くても、わりと平気になってしまいました。旅の目的は色々ありますが、デザイン学科に入ってからは建築作品や美術作品を見に行くことが多くなりました。建築については、写真や話からどんなにリアルに想像しても実際に見ることにはかなわない、ということを、何度も実感しました。それどころか想像と全く違ったということも。

街、建築以外にも、人、文化、食べ物など、あらゆるものとの新しい出会いを思うと、不安よりも期待の方が断然大きくなります。とにかく、旅の楽しみが増えたことは、デザインを学んでいるおかげです。なんと感謝してよいのやら。

来る設計展では、また新しい出会いがありますね。たくさんの作品が吹上ホールに集まることを楽しみにしています!

当日わたしは、映像や照明を扱う演出班として働くのですが、もしかしたら機械を扱う担当になるかもしれません。精密機械は、わたしにとって未知との出会いです。不安です(笑)いや、頑張ります…

最近やっと冬らしく寒くなりましたが、体調にはお気をつけください。
次の担当は会場委員会もう一人の副委員長、名古屋の街を自転車で駆け抜ける鏡くんです!

建築は儲からない!?

こんにちは!
名古屋大学3年の片岡裕貴です。
会場委員会で運送班の班長を務めさせていただいています。

運送班というのは、出展者の方々の展示物が、会場である吹上ホールに届くまで、また吹上ホールから出展者の方々の手元にお返しするまでを管理する班です。
他の設計展と搬入出の連携をとることも多く、時には自ら車を走らせ他の設計展へ展示物を運送することもあります。

前回は小島くんが10日間の建築旅行の話をしてくれました。
食べることが大好きな彼の口から旅行中の食事の話が出てこなかったことに驚きを隠せません!笑
長期間の旅行に行ける機会は学生のうちは1年に何度かあると思いますが、春休みが季節的にいちばん快適ですし、皆さんもこの春思い切って旅立ってみてはいかがでしょうか?

さて、春と言えば新生活が始まる時期でもありますね!
皆さんの周りでも就職や進学について周りの人たちと話し合う機会が増えるのではないでしょうか?
そんな時、こんな言葉を耳にしたことはありませんか?
「建築は儲からない。」
これは本当なのでしょうか?
調べたり周りの人から話を聴いてみたりすると、たしかに不景気な今の時代では一級建築士の資格をもっていても収入が良いとは言えないようです…。
これは何故でしょう?

ボクが思うに、それは建築士というのは人の幸せをお手伝いする仕事だからでしょう。
家を建てるというのはお施主さんにとって人生でいちばん高価な買い物であることが多く、とても幸せな場合がほとんどですよね!
幸せなときって辛いときと比べて財布の紐は硬くなるように思います。
例えば、病院に行く時は辛い時が多く、辛ければ辛いほどお金を安く済まそうと考える余裕はなくなります。
家を建てるときはその逆であり、結果的に建築は儲からないということに繋がっているように感じます!

でも、人の幸せをお手伝いする仕事ってすごく魅力的だと思いませんか?
医者のように人が辛い時に助ける仕事も魅力的ですが、また違った魅力があると思います。
建築士ほど自分の技量が直接的に人を幸せにする仕事は珍しく、それはお金に代えがたい価値があるのではないでしょうか?

ボクも学生ながらそんな魅力的な分野に携われていることを嬉しく思い、今日もまた大学の製図室で暮らしています。笑

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
次回は我らが会場委員会の副委員長、かほちゃんです!

10日間の旅行

こんにちは!
名古屋大学3年の小島悠暉です。会場委員会で当日の会場レイアウトを考えるために、吹上ホールの図面とにらめっこしてます!笑

NAF当日は先輩方の迫力ある模型やシートをぜひご覧ください。NAFの魅力については代表やみんなが説明してくれているので、今回は僕が春に行った旅行の事を話したいと思います。

その旅行なんですが、近畿・四国・中国地方を10日間かけてまわりました!美味しいものを食べたり、みんなでバカやったり、いろんな建築を見てきました。今回はその中からお気に入りのものをいくつか紹介したいと思います。

まずは1つ目、三分一博志さん設計の六甲枝垂れです。行った方もいるかもしれませんが神戸の六甲山の上にあります。いやー、よかったです。造形的な美しさもありますが、風や水を体感できるとでも言えばいいのでしょうか。うまく表現できなくて申し訳ないですが、行って体感してみてください!笑
僕は三分一さん建築がとても好きです。気になった人はぜひ調べて行ってくださいね。

2つ目は丹下健三さん設計の香川県庁舎です。これは僕が今まで見た中で最もかっこいいと思う建物の1つです。さすが世界の丹下さんですね。水平のラインがとても印象的で写真とかで見るよりも、実際に見た方が数倍かっこいいです。同じ丹下さん設計の東京カテドラルや広島ピースセンタも行ったことがありますが、美しいです。

最後は島根県にある内藤廣さん設計の島根芸術文化センター(通称グラントワ)です。ここは美術館と劇場の複合施設となっています。グラントワはこの地域で有名な瓦が全面的に使われており、見る位置や時間帯によって色など見え方が変わってきます。中心の水盤ではとても落ち着いた空間となっていて、しばらくぼーっとたたずんでいました。劇場ですが、これがかっこいい。美しい。行った時は施設の人に中まで案内してもらえることができ、とても勉強になりました。

今回紹介させてもらったのは旅行で見た一部ですが、読んでくださっている皆さんに興味をもってもらえたら幸いです。皆さんも春休みを春休みを利用していろんなとこへ行ってみてくださいね。
旅行もいいですけど、春休みには中部卒業設計展があるのでみなさんよろしくお願いします。

次はこの10日間の旅行を共にした片岡くんです!

人に伝えること。伝える場をつくること。

みなさんこんにちは!
会場委員会の委員長を務めさせていただく名城大学3年の水口敬悠です。
委員長のなかでは一番最初のコラムですねー

会場委員会では搬入された出展者のかたの作品を吹上ホール第二ファッション展示場に配置し、今年の特徴でもある複数回のプレゼンの場を演出するお仕事をメインとしています。今はその作品の仮レイアウトやその演出方法を検討している段階です。

個人的な話ですが、この一年間はひとに自分の設計課題のすべてを伝えるにはどんなプレゼンシートを作ればよいのかに頭を悩ませた一年間でありました。説明の順番、文字の配列、パースの内容、色などレイアウトにも時間をかけるのはやはり重要なんだとひしひしと感じております。

卒業設計展には自分の主張、感性、思想を人にいかにうまく伝えるかを表現したプレゼンシートや模型が4年間の集大成として集う場であります。そのような作品をプレゼンする場というのはやはりいつもとは違う雰囲気であるに間違いありません。

ではそんな場を作るにはどうすればよいか?
それを会場委員会では考えます。当日は出展者の方がど緊張してしまうような雰囲気づくり、集大成を披露するにふさわしい会場をご用意します。ぜひ会場に足を運んでください。出展を考えていらっしゃる方はぜひ出展をお願いします。

それでは僕の伝えたいことが表現できたか分かりませんが、最後まで読んでくださってありがとうございます。
つぎは作品登録終了後、作品模型サイズと会場図面をにらめっこする小島君です!

来場者にとっての魅力


こんにちは、はじめまして!
NAF2016副代表を務めています
名古屋市立大学3年の東瑞貴が今回担当させていただきます。

 

さて!先日1月9日から個人登録が開始いたしました。(詳しくはHPを!)

本番まで残り2ヶ月です、、!
各委員会も本番へ向けて着々と準備を進めています。
今年度はどのような作品が集まり、議論が繰り広げられるのかスタッフとしてもとても楽しみです!

今回は山田に引き続き、当日の設計展についての魅力を話そうと思います。
今回私からは出展者だけではなく、来場者にとっての設計展の魅力を少し話そうと思います。

去年に引き続き今年も行うポスターセッションは、審査員の方々が作品をまわり、出展者は1対1でプレゼンテーションをすることができます。
出展者は公開審査にむけてアピールできる大きなチャンスの場です!
といったように出展者にとっての魅力でもありますが、重要なのはこのポスターセッションが直接展示会場で行われることによって、来場者の方々も出展者と審査員とのやりとりを間近で聴けるというところです!

また、ポスターセッション中は常に出展者が作品のそばにいるので、来場者の方も直接出展者に作品の深い部分について聞くことができます。そこから来場者と出展者との深い議論も生まれるのではと考えております。
様々な作品を深く見たいという方は1日目から来ていただくことをオススメします(^^)

また今年度は来場者の方々にも参加していただきたいという思いから、一般投票を実施します!
建築学生や企業の方、また普段建築には関わっていない不特定多数の方々からみた評価は審査員の方々とどう変わってくるのか…
とても楽しみですね(*´ỏ`*)

 

とまあ他にも魅力はたくさんあるのですが私からはこのくらいで…

様々な視点からの議論が出展者、来場者の皆様にとって何か良い刺激となることを願っております。

では次回は会場委員長の水口です!