伝える力

こんにちは!
名古屋市立大学2年の梶川哲平です。
卒業設計展が段々と迫ってきました!みんなで盛り上げていきたいと思っています。
建築は人がいてこそ成り立つものなので、僕たちはどのように人々の生活を豊かにするかを当然考えなければなりません。
そして建築は大きな物なので簡単に持っていくことはできないし、その建築の良さ、魅力を言葉などに置き換えて人に伝える力が必須だと課題をこなしていったり、先生方、友達と話をしていて思えきました。
設計課題でいかにコンセプト、プランがよくても伝わらなければ意味がないし、自己満足で終わってしまうことに気づきました。
講評会では声のトーンや、大きさ、模型、プレゼンシートを使って伝えますよね。僕は人前に出て自分の考えを話すっていうのがあまり得意ではないので、講評会が苦手なんですけど、社会に出て仕事をしていけば絶対伝える力は必要だと思うので学生のうちに力をつけられるよう頑張りたいと思います。応援してください笑ありがとうございました。