3年間やってみて

こんにちは。会場班の名城大学 3年 伊藤遼太です。僕は、1年生からNAFに入って3年間活動してきました。

今回、コラムを書くにあたり、『自分が なぜ3年間NAFを続けてきたか』という事を、改めて考えてみました。

それはやはり、NAFでの活動を通じ、自分の大学以外の先輩後輩たちとも、一つの目標に向かって、考え行動していくことが楽しくてしょうがなかったことだと思いました。

僕は、NAFを通じて、これまでに200人以上の人たちと出逢い、ともに過ごすことができました。これは、僕にとっての宝物です!

今年度は、これからのNAFをどうしていこうか考える会議を多くやってきました。

間も無く任期を終えようとしている、今の僕にできることは、3月の設計展を先輩として、カッコよく締めることです。

そしてこれからも、後輩たちがNAFを通して、たくさんの良い出逢いに恵まれることを願っています。